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[給付金]公益財団法人山田長満奨学会奨学生

 
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”離婚前後の女性のお金と心の専門家”
オフィスシンシア代表 半 沢 まり子です。
横浜を中心に、離婚問題やシングルマザーの家計などのお金に関する悩みや、自分に合った働き方・子どもとのコミュニケーションについて個別相談・講師・執筆をメインに活動しています。
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公益財団法人山田長満奨学会より、2019(平成31)年度の奨学生募集要項のご案内が出ましたので、ご紹介します。

  • 人物評価優先のため所得制限はない
  • 毎月給付金を直接受け取りに行ける人
  • 他の奨学金(給付型・貸与型ともに)と併用可能

といった特徴があります。

出願期間が、「2018年10月1日(月)から2018月12月14日(金)必着」なので、ご希望の方はご注意くださいね。

募集人数及び給付方法

 

  大学生 大学院生
募集人数 合計6名
奨学期間 1年間 1年間
奨学金(月額) 12万円(※給付) 12万円(※給付)

(出典:「公益財団法人山田長満奨学会奨学生募集要項」http://www.yamada-foundation.or.jp/pc/free4.html#navi01

応募資格

 

交流を図る為、毎月指定の給付日(第2金曜日)に直接受取に来られる者であり、次の各号のすべてに該当する者。

国籍 問わず。ただし日本以外の国籍を有する者については、原則として、 在留資格が「留学」で来日している者。
※永住権所持者については不問とします。
居住 2019年4月現在、国内に居住する者。
在籍学校
大学生 大学院生  
国内に所在する大学、大学院修士課程・博士課程、専門大学院(法科大学院など)に在籍する者。 ※他学校への編入を予定し、2019年3月22日までに入学が決定する者、あるいは4月から進級する見込みの者を含む。在籍中に海外留学する者(予定者)は除く。
健康状態等 優秀な学力と穏健な性格を持ち、心身共に健全な者。
年齢 1984年4月1日以降に生れた者(35歳未満の者)
他機関の奨学金 他機関・法人または学生支援団体などの奨学金との併用可能(給付型・貸与型を問わない。)
非両立性 兄弟姉妹、夫婦の関係にある者は、同時に奨学生にはなれない。別個に支給を受けている2人が結婚すれば、どちらか1人は受給の資格を失う。
本奨学金の非重複性 かつて公益財団法人山田長満奨学金の支給を受けていた者は、応募資格がない。
所得制限 人物評価を優先して選考しているため、所得制限は設けない。

(出典:「公益財団法人山田長満奨学会奨学生募集要項」http://www.yamada-foundation.or.jp/pc/free4.html#navi02

提出書類、出願方法など

 

小論文や推薦状、成績証明書などが必要です。

公益財団法人山田長満奨学会奨学生の募集要項のページをご覧くださいね。

【2019(平成31)年度公益財団法人山田長満奨学会奨学生募集要項】

http://www.yamada-foundation.or.jp/pc/free4.html

 

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